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■2006年10月28日

▼maid cafe - 素敵な会話

入ってまだ日が浅い、百々花さんとの会話。

「ウチのハロウィン限定メニューは、いかがですか?」
「え?『ウチの』ってどういう意味…?汗」
(明らかに、他店のハロウィンデーにも行ってる事を知っての質問。)

「この後は、お屋敷ですか?」
「なぜその隠語を知っているー!汗」
(まぁ、今では割と広まってはいるが…。)

誰だ?この娘に仕込んだのはっ!汗

*

色々把握されてる、さなさんとの会話。

「お会計ですか?」
「いや、まだ何も呼んでないけど…。」
「何となく、殺気がしたので。」
「殺気…?殺気って、何ー!汗」

*

みィさんに一言。

「その口は何?その口はっ…!!苦笑」

*

皆さん、素敵なメイドさんです…苦笑。

投稿者 : 22:47 | コメント (0)

▼Anime & SFX - STAND ALONE COMPLEX

いやー面白いわ、コレ!
いや。面白いのは判ってるから買ってるんだが…。

とりあえず1st-11話まで見たが、
とにかく続きが観たくてしょうがない。
(忙しくて時間ないのに…。)
原作から掛け離れてて、これだけ面白いと思えるのも珍しい。

こういう、毎回はっきりした結末を描かずに、
観ている者に考えさせる余韻を残す作りって、最近少ないからなぁ…。
(X-FILEや全盛期の太陽にほえろの様な。)

キャラだけ、声優だけアニメばっかり量産してないで、
こういうテイストの作品をもっと作ってほしいなぁ…。

投稿者 : 19:21 | コメント (0)

■2006年10月23日

▼Anime & SFX - 散財…

やっちまった……汗。

いゃあ、ストレス溜まってんのね。
またしても、DVD大人買い。
今回の戦利品↓

・攻殻機動隊S.A.C. 2nd GIG 02-09,11巻
・攻殻機動隊S.A.C. 2nd GIG Official log 全2巻
・攻殻機動隊S.A.C. 公安9課ファイル
・新世紀エヴァンゲリオン リニューアルBOX
・機動戦士ZガンダムIII 星の鼓動は愛

えぇ、えぇ。攻殻機動隊祭ですが、何か?笑
2ndは1巻だけ買って放置してたのだが、
SSSも出る事だし、一気に補完してみた。
ヌケはあるが、かなり破格値でゲット。

エヴァは意外に思われるかも知れないが、
実は買ってなかったというオチ。
状態は美品とはいかないが、
欠品なしを定価以下で手に入れられたのはラッキーだった。

Zも、新品未開封が3割引とオトクな買い物。

ホントに欲しいモノってなかなか破格値では出会わないのだが、
まぁそれなりに上手い買い物ができてるかな…と。

次の大人買いは冬かな…?
ボトムズ、バイファム、GS美神、Vガンダム、ガンダムX
辺りが手に入るといいなぁ…笑。

投稿者 : 21:49 | コメント (0)

■2006年10月19日

▼XENON - これ以上ない、衝撃の展開っっ!!!

うぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!
すげぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーーーーーーーーーっっ!!!
すげぇ展開だっっっ!!!

(以下、ネタバレありです↓)

*

なんとっ!
創刊3号から新章だと思い込んでたのだが、今号から新章だった!
(ですよね?>師匠)

サブタイトルは《覚醒 I》。
(章タイトルじゃなくて、各話タイトルなのかな?)
初っ端から、すさまじい展開!
そして、懐かしのシーンの連続!
しかも、戸神が外したくない回想シーンばかりが新作画で!

さらに回想の締めくくりには、衝撃の新事実がっっ!!
そう。あの!あのっ!Dr.瑞樹が登場!!
(ここで、早くも鋼キャラ登場とはっ!!!)

それだけでも充分な驚きなのに、とどめに第1話の冒頭シーンが用意されていた!!!

そうだったのかーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっっ!!!

これ以上ない、衝撃。
これ以上ない、裏切り。
これ以上ない、破壊。
まさに、20年前に用意されたエピソードとは逆を行く展開!!

全身に鳥肌が立ったよっ!

まさか、過去に構築した物語を、ここまで壊してくるとは…。
20年追い続けて来た読者までも、こんなに楽しませてくれるとは…。
わずか24ページで、これだけの衝撃を与えてくれるとはっっ!!

だから師匠の作品に…いや、師匠が生み出す全てのものに、惚れたんですっ!
(もう、次号が待てないじゃないですか!どうしてくれるんですかっ!>師匠)

もう、他の甘っちょろい漫画が読めねぇぜっ!!

投稿者 : 21:52 | コメント (0)

▼Anime & SFX - FLAG、やっと観た

やっと第1話を見た。
大分前にダウンロードしていたのだが、
PCで映像観るのが好きではないので、
わざわざDVD-VIDEO化して大画面TVで視聴。
ダウンロードしたファイルのDRMを解除して、
MPEG2に変換→オーサリングと、結構面倒……orz。
ソースがネットTVでビットレートが低いから、
大画面で観たらブロックノイズがかえって目立つのだが、
そこはそれ、こだわりってヤツで…笑。

全体的な感想としては、まずまずかな?
まだ第1話しか観ていないが、ストーリーは好みな感じ。
ただ、ネット配信が前提のためか、はたまた予算の都合か、
画面の動きが少な過ぎる。
フォトジャーナリストが主人公だから演出も兼ねているのかもしれないが、
それにしても、もう少し位動きがあってもよさそうなもの。
CGのバンクシーンも長すぎるし、ホント、手描き動画が少ない。

加えて、主人公の声を当てている田中麗奈がダイコン。
女優としてはどうだか知らないが、あれなら新人声優を使った方がマシなのでは?
大々的な製作発表イベントを行った割に、
「アニメーション」としてはクオリティーが低い様に思う。

まぁ、その辺りを差し引いてもテーマがしっかりしているので、
作品の評価としては「まずまず」なのだが…。

とりあえず、前期6話分を観てからDVD購入を検討しようと思う。

投稿者 : 08:06 | コメント (0)

■2006年10月18日

▼Diary - 相変わらず…

体調悪い…orz

昨日、ちょっとだけカラオケで歌ってストレス発散できたかと思ったんだが…。
(カラオケボックスには5時間位いたけど…笑。)

まぁ、しばしこの状態は続きそうか?
散財に走りそうで、怖いんですが…汗。
(散財もストレス発散の手段だったり。)

投稿者 : 08:48 | コメント (0)

■2006年10月16日

▼XENON - ぜひとも活かして欲しいセリフ

XENON-199X・R-の展開について、
師匠から公式にアナウンスがあった。

「XENON-199X・R-」は「重機甲兵ゼノン」の正当な続編であるが、
旧作連載当時に考えていたストーリーとは異なり、
20年を経て生まれた同世界の他作品を加味した展開になるとのこと。
(当初のストーリーは、講談社版4巻、同人誌、各誌インタビュー等で、
その大筋と片鱗を確認することができる。)

なるほど、師匠らしい思い切った再開の仕方だと思う。
そして、その英断はファンの期待を裏切らないどころか、
度肝を抜く幕開けとなったのは、comicリュウ創刊号を見ての通り。

しかし、自分には一抹の不安がある。

キャラクター達の20年前の魂の叫びは、維持されるのか?

講談社版4巻のafter storyを読んだとき、
断片的に語られて来た全てのエピソードが繋がり、
大袈裟な表現ではなく、身体が震えるのを覚えた。
何故なら、ダイジェストでありながら、
その行間からはキャラクター達の叫びが聞こえて来たからだ。
それは、雑誌連載時からストーリーを追い続け、
単行本化の際に加筆された姿を見、
無念の打ち切りに拳を握り、
各所で語られる「その後」に想いを馳せ、
刻を越えた是能の姿に心震わせた…、
だからこそ聞こえて来た、形を持たない叫び。
その「魂の叫び」は、どのように展開が変わろうと、
深く刻み込んで欲しいと願わずにはいられない。

特に、外してほしくないエピソードがある。

小学館版3巻で、敵の策にはまり、右腕を吹き飛ばされた叶。
それを修復するために使われたのは、
叶の母親の命を奪ったジェイスンのパーツ。
それを知り、怒り暴れる叶に対し、陽子が放った言葉。

「叶くんが死んだら、その身体、私がもらって戦う。
私が死んだら、この足、喜んで使ってもらうわ。
私達は、一滴の血も無駄にしてはいけないのよ!
それがヤツらとは違う、誇りある戦い方よ!」
(一部を抜粋)

続く、after story。
機械に喰われ、戦えなくなった陽子。
それを嘲笑うかの様に、トドメを刺すトウノ。
右足を失った叶は、絶命した陽子の下半身を引きずり、敗退する。

そして叶は、陽子の右足を継ぎ、最後の決戦へ------。

これぞ、神崎テイストと言うべき壮絶な展開。
これも全て、物語が序盤〜中盤へと差し掛かる過程に於いて、
陽子が放った魂の叫びがあったからこそ。
だからこそ、叶の最後のマスク、髑髏のマスクが引き立ち、
その悲しみと怒りが伝わって来るのだと思う。

この陽子の叫び。
展開は変われど、そのセリフの持つテイストだけは
ぜひとも活かして欲しいと思うのである。

いずれにしても、あと3日。
20年前から続くROUGE THE DISC編の最終話。
どのような決着をつけて、新章=-199X・R-としての真の第1話に繋がるのか…。

期待に胸を膨らませながら、その瞬間を待ちたいと思う。

投稿者 : 23:58 | コメント (0)

▼maid cafe - 終焉

1通のメールが届く…。

*

黒壁、11/30(木)閉店……orz

涙で前が見えない…(T-T)。

投稿者 : 13:47 | コメント (0)

■2006年10月14日

▼maid cafe - 勇気ある誓いと共に、進めっ!

泣いたーっ!!!
いや。OVA版で1回観てたんだけど、
それでも泣いた。マジで!

いいものは、何回観てもいいね。

勇者王ガオガイガーFINAL GRAND GLORIOUS GATHERING

OVA全8話(実質10話分位)を全12話に再構成したTV版。
縮めるのではなく延ばすという作業のためか、
最初の数話はちょっとダレた展開もあったが、
終盤はOVA版とほぼ変わらぬ構成で、
勇者達の熱きマイソロジーが余す所なく描かれていた。

勇者シリーズで最もヒットした作品。
やはり、高橋良輔作品はいいっ!

FLAG、いろはにほへと、ボトムズと、
ここ最近、氏の作品が目白押しで観るのが大変。

いや。嬉しい悲鳴なんだけど…。

投稿者 : 18:35 | コメント (0)

■2006年10月09日

▼XENON - いよいよ明日…!

コンビニ版「重機甲兵ゼノン」下巻発売!

小学館版、講談社版ともに台詞を覚えるまで読み倒してるが、
渇きに飢えた身にとっては待ち遠しくてしょうがない!

また全編読み返すぜっ!

投稿者 : 22:56 | コメント (2)

▼Diary - 発掘戦艦

パソコンの調子がよくない。

普段使う分には特に支障ないのだが、
エアチェックした番組にコマ落ちが発生する。
二週間位前にパッチを当てて以降、頻発する様になった。
何らかの過負荷がかかっていると思われるが、
ログ取っても皆目見当がつかない。
セキュリティ面での不備は考えられないので、
怪しげなサービスか何かが勝手に動いてるのか…?
(マ〇〇〇〇〇ト、信用できんからなぁ…汗。)
破損ファイルを修復するのが、いちいち面倒。

そんな訳で、実家に転がしてあった余剰パーツを回収してきた。
何とかネット環境に耐えうるパソコン程度なら組めるだろうから、
それで凌いでる間に現行機を再構築するか…。

しばし、ネット環境のレスポンスが悪くなるかも…?

投稿者 : 18:34 | コメント (0)

■2006年10月08日

▼Diary - その歌が、心熱くする

ミュージック携帯、大活躍中です。

最近のお気に入りは、こんな感じ↓

・NEXT LEVEL/YU-KI
・ELEMENTS/RIDER CHIPS Featuring Ricky
・覚醒/Ricky
・Revolution/きただにひろし
・Reborn/松本梨香&きただにひろし
・DoLL/TЁЯRA
・ever snow/TЁЯRA

ライダーばっかやん、とかいうツッコミはなしで(笑)。
おかげで、シナリオのアイデアが続々と…。

気分まで書き換えてしまう音楽って、いいよね。

投稿者 : 22:21 | コメント (0)

▼maid cafe - 懐かしい声が聞こえる…

そんなわけで、懐かしい人がお給仕。

もっと感動するかな、と思ったが、
意外にも、あっさりした感情しかわかず。
イベントデー等で度々見かけたというのもあるが、
懐かしい位にしか思えなかったな…。
(ま、色んなものが見え隠れして、素直に受け取れなかったし。)

でも、久しぶりに話せたことは嬉しかったかな。
やっぱ、特定の場所でしか繋がりがなかった人は、
そこを離れると疎遠になってしまうものだし…。
両者の想いの重さが同じだとも限らない訳で、
その違いの差を埋めるのが場所という要素なんだろうな…と。

まともに話したのは、もう10ヶ月近くも前。
それでも、記憶にあるその声とは変わらず、
霞まない記憶が思い入れの強さを物語っていると再確認。

それは一見同じ様でいて、ちゃんと違いがあるもの。
もちろん、声も話し方も違いがある。
けれど、もらったものはどちらも同じ位、大切なコトバと記憶…。

久々の手作りパフェを少々無理して食べながら(苦笑)、
そんなことをふと考えてみた。

*

オリジナルとは、多少コトバを変えて転載してみた。
原文はSNS日記で…。

投稿者 : 20:57 | コメント (0)

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